矢代秀晴「帰郷」NEPS

昨年末に収録された矢代 秀晴のソロコンサート。
NEPS吊り編みスウェットパーカーを着てオリジナル曲「帰郷」を熱唱。
情感あふれるソウルフルな歌声を是非お聴きください。

帰郷

作詞:川崎 栄治

作曲:矢代 秀晴

矢代が高校卒業後上京した際は上越新幹線開業前。
東三条駅から信越線「特急とき」で終点は上野駅であった。
帰郷する際は上野駅から東三条駅に降り立ち、弥彦線に乗り換え燕駅にむかった。
燕駅に至る鉄橋を渡る前に「鍛錬場」という広場が見えてくる。
この風景が故郷に帰省する際の原風景として我々の目に焼き付いている。
そんな歌詞に郷愁を誘うメロディーがつき、矢代の演奏にもひときわ、 強い想いが込められる。
当地のリスナーだけでなく、全県、県外においても共通の郷土愛、 郷愁に共感が及び、高い評価を得ている楽曲である。

出演:矢代秀晴

製作:NEPS(https://neps.jp)

収録:2019年12月22日@cocochiya

着用パーカー:NEPS吊り編みスウェットパーカーN1451
https://timelessclothing.jp/fs/cocochiya/n151

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